| DESK,CHEST,SHELF,MAKEUP MIRROR(カリモク60+) | ||
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デスク、ダイニングチェア、チェスト、シェルフ(木部カラー:ウォールナット) |
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デスク、ワゴン、スタッキングスツール、メーキャップミラー、 シェルフのコーディネート。ドレッサーとして使用できます。 |
ワゴンは脚を外してデスク下に納めてあります。 より小スペースを求める方にオススメ。 |
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デスク正面。引き出し位置は左右に スライドさせることができます。 |
シェルフの可動棚板は2枚。 真中は固定棚です。上部は背中が抜けた オープン棚になっています。 |
チェストは天板後部が本体から伸びていて、 デスク横に並べても下部に納めても、 奥行きが合うようになっています。 |
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デスク引き出しは奥まで引き出せる ようになっています。 (写真の黒いものはA4ファイルです) |
ミラーの背面はこのようになっています。 |
ミラー正面カドの留め加工。 60のDNAを引き継ぐこだわりです。 |
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デスク:W900 D550 H675 ¥49,350-(税込) |
チェスト:W310 D550 H675 ¥39,900-(税込) |
シェルフ:W700 D300 H1100 ¥49,350-(税込) |
メーキャップミラー:W300 D32 H300 ¥12,600-(税込) |
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木部カラー:ウォールナット 主材:ラバートリー・ナラ突板 |
木部カラー:ウォールナット 主材:ラバートリー・ナラ突板 |
木部カラー:ウォールナット 主材:ラバートリー・ナラ突板 |
木部カラー:ウォールナット 主材:ラバートリー・ナラ突板 |
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もうすでにご存じの方々も多いと思われます、この「カリモク60」というブランド。 高度経済成長の真っただ中の1960年代に登場した、日本が作る洋風家具のそれこそ走りでもあったカリモクの家具。 当時からほぼ変わることなく、現代に至るまで生産・販売され続けた商品に、復刻版と一部の新商品を加え、 再編集されたものがこの「カリモク60」シリーズです。 全ての商品が2008年度グッドデザイン賞を受賞(他メーカーの商品も含む60VISION全体として受賞)し、 目新しいデザインの商品が氾濫する中、世界に通用するスタンダードを作る、という精神に基づいた商品を蘇生させ現代に 問う、という斬新な試みが、高い評価を受けています。 <60VISIONとは> 日本を代表する製造メーカー12社が参加する異業種合同プロジェクトです。 企業の原点を売り続けるブランディング手法により、流行に左右されない普遍的な定番商品をしっかりとした作るメーカーと、 しっかりと売るマーケットを作る開発プロジェクトで、2002年にスタートしました。 現在では参加企業は12社となり、計600アイテムを超えています。 ここでご紹介する商品は、カリモク60のマインドを受け継いだ新商品、カリモク60+というブランドとして ラインナップ されています。新商品ですが「ロングライフデザイン」という思想は変わっておりません。 全体的にコンパクトな設定なのとアイテムを組み合わせて多用途に使用できるよう考慮されており、生活シーンに合わせて それぞれのアイテムを単体で、もしくは組み合わせてお使い頂けます。 デスクはやや低めの高さ設定に。これはキーボード操作を念頭に置いているためです。天板下の引き出しは左右にスライドさせることが出来ます。 シェルフとジョイントしてユニットデスクに、メーキャップミラーを載せればドレッサーになります。 またKチェア2シーターをお使いであれば、デスク+チェストで並べてもその背後にぴたっと収まる寸法になっています。 ワゴンの引き出しは奥のものまで取り出せるよう、内部引き出しの側板を長めに作ってあります。引き出しを引いた際に、 落ちないための配慮です。(ただし最後まで引っ張り出せばコトンといきますのでご注意を) 脚を外すことでデスク天板下にも収まり、より省スペースな使い方が出来ます。 また、負荷がかかる引き出し前板部分は蟻組という技法で組んであり、まず抜けてしまうことがありません。 シェルフは棚板2枚の高さを調整して、A4ファイルから文庫本まで幅広い収納が可能です。小さめのカップボードとしてもお使いいただけます。 上段はオープンになっていますので、壁付けだけではなく両面からの使用も可能です。 デスクとジョイントしてユニットデスクになります。 メーキャップミラーは通常のドレッサーミラーとしては小ぶりですが、上から覗き込んだ時にちょうど具合のいい角度になっています。 また下部に飾り板があるので、デスク上の細々したものが映り込みません。 |
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